魂の構造
魂の構造

魂の構造

魂のお話へようこそ(^^)/

今回は私が夢で受け取った内容のアウトプットです!

「魂を知りたかったら炭素に聞け」そのメッセージをもとに

素粒子から原子へステージを変えて魂のお話していきます!

魂が炭素を選んだ理由

魂のことを炭素が教えてくれるならば‥まずは炭素について知らなければと思い調べてみました!

炭素は二酸化炭素として空気中に存在し、地球を作っている元素の一つです。
また酸素・水素についで3番目に多く人間の体に使われています。

炭素の原子構造

炭素は原子核に6つの陽子を持ち、6つの電子を持っています。

炭素は中性的な性質を持っていて共有結合できるので、安定で複雑な分子を作ることができます。

炭素は地球の生命の基盤に使われます。

  • DNA やRNA タンパク質 ホルモン  糖  脂質  CO2

以上のように、酸素や水と同じように炭素がなくては人は生きることができません。

私なりに炭素の性質を考察してみました!

  1. 中性的性質→プラス・マイナスに偏らない
  2. 共有結合→ダイアモンドのように硬く光り輝くことができる。
  3. 細胞を作る→体全ての細胞と繋がることができる
  4. DNA やRNA、核酸を作る→細胞すべてに魂の情報を伝えることができる
  5. 神経伝達に使われる→魂の意識を筋肉に伝えることができる
  6. 体の筋肉や骨を作る→行動できる人間の体を作る
  7. エネルギーを作る→体を動かすことができる
  8. 脂質を作る→いざという時のためにエネルギーを貯める
  9. ホルモンや酵素、抗体に使われる→魂の目的を果たすため生命を維持する
  10. 代謝ができる→古くなった意識を外へ出し新しい意識を得ることができる

以上のように、魂にはとても好都合な性質を炭素は持っていると思いませんか?

そう考えると、炭素は魂にとって理にかなった居場所だと思います(๑>◡<๑)

別の観点からも考えてみました!

樹木や魚、動物は燃えると黒い炭になります。また、人の体は火葬されると二酸化炭素となって空へ戻っていきます。つまり地球の生物はみな最後は炭素になります。

そう考えると魂が入った最初の炭素原子が、肉体がなくなると天へ昇っていく説明にもあてはまるのです(๑>◡<๑)

全ての魂が炭素に入るわけではないと思いますが、地球で生き残るためには一番生きやすいのではないかな?と思っています。

特に私は、炭素の中性的性質と共有結合がこの地球で魂を輝かせるために重要なキーワードだと思っています!

ダイヤモンドは正八面体です。

魂の学びは正八面体と深く関係しています。そう考えると炭素は魂を輝かせるにはうってつけですよね╰(*´︶`*)╯

魂の構造

炭素原子の構造に当てはめて、魂の意識の構造についてもシェアしますね。

詳しい説明は長くなるので次回にしますが、まずは簡単に\( ˆoˆ )/

魂の意識は、炭素と同じような構造をしています。

内なる意識

魂を中心に心と体の意識が感謝のエネルギーで繋がっています。

外の意識

天と地と光と闇の4つの意識がエネルギーが愛のエネルギーで繋がっています。

心. 体 .天. 地.光.闇

魂はこの6つの意識(顕在意識)を土台にして地球ゲームをします

しかしこの6つの意識は魂の意識のたった0.00001%

残りの白い空間(潜在意識)は

地球意識 先祖意識  地球過去世 宇宙意識 宇宙過去世

の意識でアカシックレコードとも言われます。

以上が魂の構造です。

炭素原子を選ばない魂たち

地球で何回も生きた経験がある魂は地球のカルマ解消のため迷わず炭素原子に入りますが、

  • 地球初めての魂
  • 宇宙人魂(いまだ発見されていない素粒子)
  • 地球の学びがもうない地球卒業の魂
  • 天命がある魂

以上の魂は、魂の目的に合わせ別の原子を選ぶこともあるそうです。

実は私の魂の記憶では今回私は炭素ではありません(⌒-⌒; )

そんな裏話もいつかまた。