魂のお話へようこそ(^^)/
魂の特徴がわかったので、今回は人間の魂についてのお話です。
肉体に入った魂
受精卵に入ることができた光子は原子のエネルギーフィールドに閉じ込められます。(下図)
つまり光子が入ったこの特別な原子が魂です。

原子は陽子を中心に電子が自由に飛び交うエネルギーフィールドを持っています。
原子に入った光子は陽エネルギーを持っているので、必然的に電子の内側にいます。
光子はエネルギーを放出することができ、このエネルギーが元になり人は動くことができるのです╰(*´︶`*)╯

つまり魂は360度どの方向にもエネルギーを与えることができるエネルギー体です。
このエネルギーの大きさは、お母さんの体に入った時に光が吸収された状態で人それぞれ変わります。
もちろん折を見てお話しますが、大きく光り輝かせることも可能です。
人間の体を作る原子
では特別な原子は何でしょう?
人間の体は
- 酸素:約65%
- 炭素:約18%
- 水素:約10%
- 窒素:約3%
- カルシウム:約1.5%
- リン:約1%
- 少量元素:約0.9%
- 微量元素:約0.6%
以上の原子たちで作られています、
なので、この中に光子が入ることができる原子があるはずなのですが、残念ながらまだ科学的に証明はされていません(⌒-⌒; )
魂の正体
今年の1月から、毎晩夜中に目が覚め、夢の中で得た情報を記録するようになりました。
一番心に残ったメッセージは
「魂のことは炭素に聞け」
だったので、炭素についていろいろ調べることにしました。そしてこの3ヶ月でやっと私なりに出せた結論が
光子が入った炭素原子が魂
ということでした。
「光子が入った炭素原子が魂」そう気づいてからは、魂は炭素と光子の性質をうまく利用して人間をつくり動かし、意識を集め魂の目的をはたすことがわかりました!
本当によくできているお話なのですが科学的証明はありません(⌒-⌒; )
ですが、どうしてもアウトプットしたいので、次回からは私の魂の妄想?お話をしょうと思います。